桜塚やっくん(本名・斎藤恭央)の事故現場の場所は?原因や時間帯【画像】

桜塚やっくんこと斎藤恭央さんが事故で突然お亡くなりになってしまいましたね…、最近見ていなかったから桜塚やっくんの現在を調べてみようと数日前から考えていたときに、このような事故が起こってしまい、驚きを隠せません。

事故現場や時間帯はどうだったのかを調べるとともに、なぜ事故が起こってしまったのか…少し調べてみました。

桜塚やっくん 画像

ちなみにやっくんの死因は心臓破裂だそうです。

 

事故現場と時間帯について

桜塚やっくんが事故に遭ってしまった現場ですが、「山口県美祢市東厚保町」の中国自動車道の下り線です。ワゴン車が中央分離帯に衝突したことが事故の始まりなのですね…。

事故の現場は美弥ICで、美弥IC間の右カーブ。

ここのあたりでしょうか?

美弥インター 画像

時間帯は午後4時50分頃ということで、日差しなどの条件的にも注意をしなければならない時間帯だと思います。

しかしながら、当時はかなりの雨が降っていて視界だけではなく路面の状態も悪かったことが考えられます。運転手の方も疲労して疲れていたのかもしれませんね。

 

ふとしたことで事故は起こりますから…運転は本当に注意が必要です。事故現場の画像は悲惨すぎてはっきり言ってここでは載せない方がいいと思いました。事故前の車の画像は載せられるので貼っておきます。

 

事故前の車の画像。

桜塚やっくん 事故前 車 画像

そして大破した事故車の画像。

桜塚やっくん 事故現場 車 画像

はっきり言ってここまでが限界…まとめ系に画像はあるのですが、ヤバい。私は青ざめました。。

 

熊本県荒尾市で開催されるコンサートに出演する予定だったようですが、やはりこういった悲劇が起きてしまうと…ちょっと開催も厳しくなるのではないのでしょうか。

 

事故の原因について

桜塚やっくんが事故に遭った原因ですが、事故後に車から出てしまって、後続車両にはねられてしまったことによる心臓破裂です。

高速は車が急に止まれないので(普通道路でも無理か…)いきなり人が現れると絶対回避不可能ですよね。車の中に籠っていても衝突される可能性はあるのですが、おそらく先に轢かれてしまったマネージャーの状態に動揺して、すぐに出てしまったようなのです。

 

こんなときは分かっていても冷静な行動は難しいですよね。

しかも事故車の左側からしか出られなかった状態で、もし右側の中央分離帯の方からでられたなら、まだ助かったのかも…と考察しました。

 

高速道路で事故を起こして、事故で亡くなってしまうことよりも、外に出てはねられてしまうという事例が多いような気がします。

事故処理というか、そのときの冷静な対応で自分の生死が決まります。

 

もし事故を起こしてしまった場合は動揺を押さえて冷静な行動を心がけたいものです。やはりテレビで見たことある方が亡くなってしまうのは残念に思いますね。。

当時のエンタとかを思い出します。

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桜塚やっくんこと斎藤恭央さんのご冥福をお祈りします。